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教 科 |
グループ |
出題科目 |
試験時間 |
出題方法等 |
科目選択の方法 |
| 国 語 | 『国語』 | 80分 (200点) |
「国語総合」、「国語表現I」の内容を出題範囲とし、近代以降の文章、古典(古文、漢文)を出題する。 | ||
| 地理歴史 | 「世界史A」 「世界史B」 「日本史A」 「日本史B」 「地理A」 「地理B」 |
60分 (100点) |
左記出題科目の6科目のうちから1科目を選択し、解答する。 | ||
| 公 民 | 「現代社会」 「倫理」 「政治・経済」 |
60分 (100点) |
左記出題科目の3科目のうちから1科目を選択し、解答する。 | ||
| 数 学 | 「数学I」 『数学I・数学A』 |
60分 (100点) |
『数学I・数学A』は、「数学I」と「数学A」を総合した出題範囲とする。 | 左記出題科目の2科目のうちから1科目を選択し、解答する。 | |
| 「数学II」 『数学II・数学B』 「工業数理基礎」 『簿記・会計』 『情報関係基礎』 |
60分 (100点) |
『数学II・数学B』は、「数学II」と「数学B」を総合した出題範囲とする。ただし、次に記す「数学B」の4項目の内容のうち、2項目以上を学習した者に対応した出題とし、問題を選択解答させる。(数列、ベクトル、統計とコンピュータ、数値計算とコンピュータ) 『簿記・会計』は、「簿記」及び「会計」を総合した出題範囲とし、「会計」については、会計の基礎、貸借対照表、損益計算書、財務諸表の活用の4項目の内容のうち、会計の基礎を出題する。 『情報関係基礎』は、職業教育を主とする農業、工業、商業、水産、家庭、看護、情報及び福祉の8教科に設定されている情報に関する基礎的科目を出題範囲とする。 |
左記出題科目の5科目のうちから1科目を選択し、解答する。 | ||
| 理 科 | 「物理I」 「地学I」 |
60分 (100点) |
左記出題科目の2科目のうちから1科目を選択し、解答する。 | ||
| 「理科総合A」 「化学I」 |
60分 (100点) |
左記出題科目の2科目のうちから1科目を選択し、解答する。 | |||
| 「理科総合B」 「生物I」 |
60分 (100点) |
左記出題科目の2科目のうちから1科目を選択し、解答する。 | |||
| 外国語 | 『英語』 『ドイツ語』 『フランス語』 『中国語』 『韓国語』 |
【筆記】 80分 (200点) |
『英語』は、「オーラル・コミュニケーションI」及び「英語I」に加えて「オーラル・コミュニケーションII」と「英語II」に共通する事項を出題範囲とする。 | 左記出題科目の5科目のうちから1科目を選択し、解答する。 | |
| 【リスニング】 (『英語』のみ) 30分 (50点) |
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備考
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| 〔大学入試センター〕 |
| 旧教育課程履修者に対する経過措置モ |